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児童書のおすすめ、ちょっとハリポタ系ファンタジー。 

2009 - 05/24 [Sun] - 21:20

今回おすすめする洋書は、Children of the Red King。
現在7巻まで、2009年に8巻が出版予定の英国のシリーズです。

まずは1巻を。

読みやすさレベル4
総語数 64,703

イギリス版

Midnight for Charlie Bone (Children of the Red King)
Jenny Nimmo
Egmont Books Ltd
売り上げランキング: 47706

私はイギリス版を購入しましたが、アメリカ版のはちょっと暗い感じの表紙ですね。

アメリカ版
Midnight for Charlie Bone: Children of the Red King (Children of the Red King)

Charlieはある日、写真に移った人物の撮影時の声を聞く事ができるようになっているのに気づきます。
実は、彼の家系は代々不思議な力を持つ家系でした。そして特殊能力を持つ生徒が集まる寄宿学校へ入学することに。
鍵のかかった箱を狙う人物、謎めいた3匹の猫・・・。不思議な学園生活が始まります。

ファンタジー系の小説としては読みやすさレベルも低め。総語数は65,000近くありますが読みやすかったです。
話もまだ序盤のようなので続きが楽しみ。
学校に入学してからCharlieには色んな友達ができるのですが、Emma Tollyが結構お気に入りになりました。


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Author:ナラ
半年かかって2008年12月、100万語達成した40代OL。2010年9月に300万語通過しました。
多読のかたわら、吹奏楽団に在籍するトロンボーン吹きです。

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